神楽の追っかけファンもいらっしゃいますよ。
今日のスサノオはイマイチだというおばさんもいました。

広島は文化的に低い方では無いと思います。
ただ、スポーツオタクがハバを効かせていたのが目についたということ。
芸術好きがいなければヒロキョウがプロにまで発展することは無いと思います。
オペラの歴史は戦前から有りました。
室内楽は週に最低1度は有りますから、クラシック愛好家も多い。
ベト音の存在のおかげで古楽も聞けますし、
広島はリトル東京ですわ。

博多は商人の町ですから、お大尽も存在し、芸術に大枚をはたいてくれますが、
広島は重工業の町ですから、博多の様なお大尽は少ない。

高関 建がやったブラ1、マラ1、ブル9はすばらしかった。ラベルは退屈だった。
フェドセーエフの時はびっくりしますた。
彼を常任にすれば良いのに、と思いました。

クラシックの情報は for youで調べればわかると思います。

しかし、厚生年金の音響はゲのゲ。
岩国シンフォニアはお風呂。ベト音の大ホールもお風呂。
フェニックスは中の上。郵便貯金は中といっても良い。
抜群に良いのはサクラピアか。
呉は中の上ぐらいであるが、サクラピアと趣が異なるようです。
中規模ホールの県民文化センターは音響が良いといっている人もいるが、
あそこは響が少ない。スタインウェイの管理も行き届いていない。
弦を全部張り替えたいと言っていた横浜在住の調律師がため息ついていた。