ブレンデルがシューベルトのD.960の第1楽章提示部を反復しないことが
シューベルトスレで非難されていたが、
漏れ的には熱情ソナタの第3楽章で展開部〜再現部を反復しないナット、ソロモン、バックハウスの方が許し難い。