ちょっと調べてみたが、いやぁ20世紀のチェロソナタは有名どころから無名作曲家まであるわあるわ。
ミヤスコフスキー
ルーセンベリ
フィンランドのユルヨ・キルピネン
チェコのJ.B.フェルステル
オーストリア人のユーリウズ・ビットナー
ウィレム・ペイペル
マックス・レーガー
ルイ・ヴィエルヌ
ボフスラフ・マルティヌー
などなどなど。

無伴奏チェロソナタではリゲティとか。
ウェーベルンの『チェロとピアノのための3つの小品』もチェロソナタと呼べそう。
Vnと組んだラヴェルの『バイオリンとチェロのためのソナタ』もある。
(ペンデレツキの『チェロと管弦楽のためのソナタ』は協奏曲の類か)


一つも聴いたことないが、いったいどんな曲なのだろうか……