>>456
音楽の会話に夢中になったというより山頂近くで気がせいたフルが
駆け足になったんだよ。で、こけそうになった(バイロイトの第九のように)。
それを急がないクレがぐっと引き止め、曰く
「曲の最後でアッチェレランドをかけるのは良くないぞ、ビリー君」。