べトも続けてやるはずが、例によってトラブった。
生意気なおフランス楽士どもが我慢ならず、クソったれもうやらんと
叫んでキャンセルと相成った(どっかで読んだ話)。
クリュイタンスさんはいわば尻拭い。スンマセン。

ついでに大先生、メニューインの「伴奏」にはいたく失望したとのこと。