>>1
芸大卒海外留学組で演奏に見切りをつけて、リーマンの安定した生活をしている人を
何人か知ってるけど、中にはベルリン・フィルでのトラ経験者という強者もいたぞ。
どうする?

演奏では食えないけど就職はしたくはないのであれば、海外青年協力隊の音楽教師
という手もある。

- 赴任期間中は食いつなげる。
- モラトリアム期間が延ばせる。
- 人様のお役に立てる。
- 現地語が習得できる。
- 現地の富豪に気に入ってもらえれば玉の輿の可能性あり。

さらに現地でウルルン体験をすれば、真人間に更生できるかもしれない。
以前、これでボリビアに赴任したラッパ吹きで、現地での仕事ぶりが評価されて、
現地歌劇場の指揮者に抜擢された人がいた。
まじめに努力していて運が良ければ、こんなタナボタもあり得る。

>>366
社畜リーマンになれなかったプータローの生の声の開示に感謝です。
社畜リーマンの勲章は「過労死」、プータローの勲章は「餓死」。
どっちも行き着く先は同じじゃから、プータローが劣等感丸出しで
カッカするのは見苦しいかぎりですな。

>>371
俺、坂本龍一をいくら聴いても、どこが新しいのかさっぱりわからん。
何が新しいのかわかるように説明しておくんなはれ。