3次予選、本選に関して言えば、前回、前々回の方が
明らかに聴き応えがありましたね。
個性があったように思います。
出場者のコンクール歴など、今回も遜色ないというか
上回っていたぐらいなのに、なんか本選はつまらなかった。
チャイコンが3人もいたからかなぁ。
でも、前回もパガニーニ・ラプソディーが3人いたけどなぁ。
しかし、タラーソフ、ケンプ、マツ―エフ、上原、このコンクールのあと
チャイコフスキーで優勝、入賞してる人がいっぱいいるね。
バックスはリーズ優勝だっけ?