普段ジャズ聴いているものですがちょっと失礼します。
今まで、僕の主観でクラシックはチマチマとお上品で〜〜(ry といった印象を持っていました。
しかし、ずっと関心を持っていましたから時々CDを買っていましたがピンときませんでした。
ところが ストラヴィンスキー 春の祭典 指揮ゲルギエフ 
を聞いて、鳥肌立ちました。 こう言うクラシックもあったのか! と。
この会場の熱気、圧倒的達成感、演奏者指揮者が一体になってクライマックスを
迎える恍惚感・・・ (すいませんボキャなくて上手く説明できません (´・ω・`)
とにかく感動しました。こんな素晴らしい世界があったなんて・・・

こんな厨な僕にお奨めの一枚はありませんか?
ぜひ、お願いします。