>>538 シューマンは20歳まで法学を学びその後ピアニストを志しました。
しかしピアノの練習に変な器具を使って指をいじくって手にケガをして
自分でピアノを弾くことは断念しました。
その後評論家、作曲家として活動しました。
しかし晩年は精神を病み自殺を図りますが助かります。
その後2年間は精神病院でキチガイとして寂しい晩年を過ごしました。