>>487
右手が何をやっていても左がこんがらがらないようにする。
左を弾きながら、右の上だけ(正しい指で)、又はトリルだけをやる。
次に、右のトリルをやりながら、上を弾かなければいけないところで
5の指を動かす(けど実際には弾かない)練習をする。
始めは拍子をアクセントするといいかもしれない。
トリルを1小節に12か16、規則正しくいれる手もある。