ポリーニは1970年代までの録音が一番輝いていたと思う。
それ以降は、「この人の演奏でなければ!」と思わせるものにはなっていない。
選択肢の一つになっちゃったんですね。
悪くはないのに、練習曲やペトルーシュカの印象が強すぎて。。。