>>112
ポリーニの幻想曲(シューマン)は、錯綜したワケラカラン和音や内声が
きちんと整頓されていて、目からウロコ(耳から耳クソ?)でした。
歌わせ方も情熱的でゴキゲンです。ニートでホットな名演奏だと思います。