今週も若林のリクエスト番組聴いてみた。
ひどいねえ今週の与太話は。

ショスタコーヴィチの5番はいいけれど、それ以降の作品は聴かないか途中でスイッチを切ると言っているのに、
「ソ連の政治に翻弄された作曲家だから、もっと自由に書かせてやりたかった」だと?
自由に書いていたら5番みたいな通俗的に見える曲なぞ書かなかったはずだろ。

先週の発言撤回。やはり若林は駄目だ。