66年のブルックナーの9番、76年のVPOとの演奏は私も愛聴しています。
それより最近出たデッカのカラヤン、ウィーンフィルBOXはなかなか良い。
昔はあまり好きでなかったのですが、こうしてまとめて聴くと味があります。
ペールギュント、惑星、ブラームス1番、ベートーヴェン7番、ドボルザーク8番
、R.シュトラウスの管弦楽曲など。まだ全部聴けていませんが、晩年の録音とは
違った一面が垣間見れます。