>>167
【OIBP成功例】チャイコ三大交響曲・・・特に「悲愴」
初出時はLP、CDともにフォーカスの定まらない劣悪な音で、
ウィーンフィルのアンサンブルもガタガタに聞こえた。
評論家はこぞって褒めちぎっていたが、さっぱり理解できなかった。
それが、1990年代にOIBP化された「カラヤンGOLD」シリーズでは、
非常にくっきりとした音像で楽しめるようになった。
アンサンブルの瑕疵もウソのように気にならなくなった。

【OIBP???例】アンダ&フリッチャイのバルトークP協
ありとあらゆる方法でCD初出盤と聴き比べたが、
差が全く分からなかった。