青年時代は気鋭のオルガニスト(パッサカリア,オルゲルビュヒライン)
宮廷楽長時代は時代の先端いく作曲家(ブラ5、無伴奏vn,vc)
トマスカントル初期はカンタータ&「マタイ」「ヨハネ」
トマスカントル中期はコーヒーハウスでライヴ(チェンバロ協奏曲,CUT&U
トマスカントル後期は時代に取り残され&不朽の名作ラシ(CUV&W,「技法」「捧げ物」「ロミサ」)