>>530
>形而上的な響きのイメージが先に想定されていたのなら、新しい楽器との出会いによって生み出されたこうした曲は存在しなかったはず
この理屈が理解不能。

よりイメージに近い新製品が出たので使っただけとも考えられるのでは?

>音楽的に理に適った音の進行よりも現実的な演奏可能性を優先
これも理解不能。つまりフーガの技法はどの楽器の何年型のどのモデルを想定したか、明らかだというのですか?で、それを使った以外の演奏は、オーセンティックの必要条件を満たしていないと?