バッハがブクステフーデを聴きに行って期間延長したのは、
元々そのつもりだったんでしょうか?

馬車使えばよいものを、わざわざ
「歩いて行った」ってのは個人的には腑に落ちません。
バッハの性格からすれば本当に「4週間しかいられない」のなら、
馬車を使ってサッサと行って多くを吸収しようとする気がするのですが。
そう考えると、不満のあった教会に「4週間」と偽申告をして、
徒歩で交通賃金&滞在費の節約・・・と考えるのが一番納得いく気がします。
追々の「変な音を入れて聴衆を惑わせた」のも、もともと教会に
見切りをつけた上でリューベックに向かったのでしょうか?
「まあ、あそこはもうどうでもいいから偽申告でもしとくべ」⇒帰省⇒注意勧告⇒
「あれ?首じゃないの?まあいいや、もうけもうけ」⇒オルガンを弾く⇒
首⇒「ああ・・・やっと首か。まあ元々辞めるつもりだったし。」
こんな感じですかね?w