医者やってればいい。
音楽なんかに専念する必要なんか無い。
なんらかの形でクラシックを人々に伝えられることはすばらしい。
”医者”というブランドによろよろとついてきた女の子がクラシックに触れるチャンスができれば
それはそれですばらしい。

「ぼくは、一流の芸術家なんで・・・」と気取っている音大卒よりずっとクラシック音楽を
人々につたえられる。