庄司紗矢香〜あれから4年〜
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0337名無しの笛の踊り
04/05/31 14:29ID:fTrURa6pことみ「??…はい」
「今日もヴァイオリンの練習か?」
「はい」
「よーし。今日は特別に俺が弾いてみせてやろう。こっちに来い」
「はい。ありがとうございます」
「じゃあコンサートだな。おい、お前ら!全員集合!」
「「「オス!」」」
「今日は俺がコンサートやるぞ。お前ら聴いてろ」
「「「イヤッホー!」」」
「おい、弓を貸せ」
「よーし、そうしたら一ノ瀬は脚開いて立て。あと、スカートをめくっとけ」
「!?!」
「早くしろッ」
「…はい」
ことみの股間に下着の上から弓をあてがい、激しく往復運動させる。
「ん…ぁ……」
「摩擦がたりねーな。おい、松脂よこせ」
松脂を弓にたっぷりと塗る。
「よーしこれでいい。いくぞ」
「んっ、あぁっ……あっ…ん…あんっ…」
「おおっ!」「ウヒャー」「ブラボー!」
「馬鹿野郎、お前らクラシックコンサートでフライングブラボーは厳禁だ!」
「演苑t終了まで黙bチて聴いてねーbニ、いい音色で末ツくのが聴こえbヒーぞ?」
「「「オス!」」」
……
コンサートは、ことみの股間が濡れ、快感で足が立たなくなるまで続いた。
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