>>401
わはは!先に言われてしまっちゃった。
私はどっちかと言うとプレヴィンとの旧盤の方が好きです。

>>400
チャイコフスキーの協奏曲と言えば、最近渡辺茂夫とか(若い頃の)佐藤陽子とかのおやっ?と思うものが発掘されている様ですね。
この調子で、チャイコフスキーコンクール本番の高熱を押して弾いた諏訪内晶子の演奏なんて出てきませんでしょうか?

他にはこの曲のくどさに食傷した時には、ミルシテイン/アバド/ウィーンフィルのすいすいとした演奏も良いですよ。

>>405
キョンファ姐さん!(ベルティーニとの裏青もあるけど、音が悪過ぎて残念。少し気になる所はあるけれど、ショルティとの正規盤の方が良かった。)
他には、ヘルシャー/若杉/ケルン放送響の夢うつつを漂うような演奏が良かったです。

>>402
アルルは、私が「あれ」を薦めることはわかりきっていると思うので別のものを。チョン・ミョンフン/バスティーユがお薦め。
ケーゲル党員の私でも、第2組曲のパストラールはケーゲルよりもミョンフン氏の方が好きだったりする。(第1組曲の序曲は、ケーゲルのが至高の名演)

交響曲は、スイトナーと言うことで。