>>447
自己レスに補足。

一応、日本フィルの「グリコ」初録音は、
あけさんの「ブル7」だけど、そのあとは、コバケンのマラ5、
広上の「ローマ3部作」…、と続く。

で、あけさんも、広上も「グリコ」とは峡谷時代に一度仕事しただけなのに、
コバケンはずっと(峡谷が豚になっても)付き合っている。

で、音楽監督の話が出始めた頃から、東京定期(全部)を豚で録っているので、
「コバケン=豚」。
コバケンは、「グリコ」の影響力で、チェコ・フィルの指揮陣に入り、
レコーディングまでしたので、「グリコ」に頭が上がらない。

ついでに、「グリコ」の圧力で、亜種が犬凶とコバケンの珍作をやるわけで…。