イム・ドンヒョクの演奏会FMで聴いたけど、
結局彼はよくいる平凡な若手ピアニストの一人なんじゃないの?
プロコフィエフの7番ソナタは激しいだけで、音楽的にも技術的にも未熟というか、
将来的にもあまり期待できなさそう。
オフチニコフとか、そのレベルのピアニストを思い出したよ。