この前N響でユンディ・リのショパン:ピアノ・コン1を聴いたばかりだけれど、
同じ曲目をイム・ドン・ヒョクが演奏するというのはこれはこれで楽しみ。
リスト:ラ・カンパネッラでは散々聴き比べたけれど、対極的な個性の違いのある
二人の若き東洋人に、今後も期待大ですね・・・。