>>242
以前このスレでそのような議論を展開しようとしたが、
聞く耳ナシという状態だったので、諦めた。
哲板で音楽論をやった方が面白いというのは、
様々な方法論からのアプローチが可能になるからであり、
又私の用いることのできる、出来ればそうしたいと思っているところの
方法論も、ここでは一言言うたびに一から説明を求められる可能性がある。
たとえば「〜って何」と安直に聞いてしまうあなたの姿勢は哲学的な議論展開を
促すのではなく、寧ろ止めてしまうものです。前にも言ったが、
回答はすぐに求めるべきではなく、共に思索の道を歩むという謙虚さと、アグレッシブな
好奇心とが必要なのです。あなたが興味を持っているのは、音楽の哲学的思索ではなく
どうもイムファンという個人、若しくは他の人一般であるように思えてならない。
それでは話にならないのです。

それからアインシュタインについて私は詳しくは知らないけど、一般相対性理論は
ある意味量子力学の地平を広げようとした究極の理論だったともとれないでしょうか?
その場合は統一場論として、と言うことになるのかも知れない。
確かにボーアとの対決は有名なんでしょうけれどね。
204で言及した人はとても詳しいのですが(理系進学予定だし)、
私の方は物理学自体には余り興味がないので。