その影には絶望の淵で希望を見つけずに死んでいった大勢の人が
いることでしょうね。
それとも、つらいときは下を見ろってやつですか?
いやいやそんな不健全な発想はいけません。
それはいいんだけど、
BGMはともかくとして、
どうしてそのタイトルの本を手に取るようになりましたか。
僕なら、きっと取りません。
「夜と霧」・・・買いたいほどのものを連想できない。
書評を読んだりしたのですか。