つづき。
ちょっと外野に耳を傾けると、「お。ピアノだ!」と興味をもち始めたギャラリーがちらほら。
余計に調子に乗った私は、それはもう心地よく子犬のワルツを弾き続ける。
繰り返しに入る所で、私のすぐ右側に人影が。
「お、お客様・・・・・ピアノの演奏は・・・・・・・・・・」
店員に注意されました。
「あ、今忙しいからちょっと待って」と意味不明な返答をし、気にせず続ける。
店員は相変わらずごにょごにょと話しているが、今日は完ぺきな集中力!気にしない( ´_ゝ`) フーン
中間部が終わり、トリルに入り・・・・いつもより長く続けております!!
ギャラリーからは「おー!」と完成が!(野次?)
♪たららら たららら たららら たらら〜
ここもいつもより長く続けております!!もう太っ腹。