街なかの音楽家はバッハに夢中で、バッハをパクっている様ですね。
曰く、「バッハいいです、20世紀に有名な作曲家いないんですか?」
これを聞いて、友人は『春の祭典』を渡す約束をしたそうです。
まあ、街なかの音楽家はぶっとんでパクるだろうが、ちょっと騒い。
で、『春祭』の次に何を渡すかで悩んでいる、と・・・・
この話、昨日東京に出たついでに友人に聞いたいい話。
『プルチネルラ』なら、またぶっとぶであろうか?

ところで、本来の目的の買出し、ザラフィアンツは判明しましたが、
マレトニョフが見つからない、50枚以上出ていると聞いたが・・・・
Maletnevだろうか、思いつくままに綴ってはみたのだが・・・・
今日もこれから行ってみます。