エリコン出場のロシアのイゴーシナが、浜松にも出場のようですね。
どの様な演奏をする方なんでしょうね。

浜松といえばガブリリュク、(しりとりみたい)
ガブリリュクの『ピアニズム』をこれから聴くところ。
スケルツォが入っています。
彼は楽曲毎に自分の『表現のためのテーマ』を付けているようですが、
う〜ん、強敵って言うか・・・・w、とても楽しみですね。凄そう。
浜コンのホロヴィッツは、巧すぎて私には返って印象が薄かったですが、
瀕死の体験によって表現にスゴミが出て来るかもしれないという期待もあり、
これから聴きます。
では。
余計なレスをしてしまった・・・・