>>65
確かに最初は驚きや新鮮さがあったのでしょうけど、あまり聴くための音楽
という感じではないですよね。かといって普通の調性音楽も偉大な先人たち
に色々とやり尽くされてしまった…。こういった現状の中で「聴衆に聞かせ
るための音楽」としてどういった作品を作っていこうと思いますか?ご意見
お待ちしてます(^_^)

>>69
>(広い意味での)旋法を組み合わせた音楽
復調…とか、そういうことじゃないんですよね、きっと。
すいません、もう少し詳しく語っていただけますか?