>>181
トルステン・ケルル、次世代の代表格でしょう。いままだ慎重に構えているところが
オリコウ。
もっと若いけど、あとヨナス・カウフマンかな。
ヘルデンはやはりドイツ・オリジンが一番。ドイツ語がきれいというだけじゃなくて
テキストに対する感性がアメリカ人とは全然違うもの!