書き忘れたが、この1958年の「指輪」、その中の
「ラインの黄金」冒頭で、管弦楽の前奏を「かき消す」ほど大きな音量で
入っている「ブーン」という低音(電子音?)の正体は一体何だ?
この「ブーン」という低音は、ラインの乙女達が歌い始めると
消えてなくなるんだが。
syuzo.comにも、そんなレポートがあるので、俺の持っているCDだけでは
なさそうだが。