さ○みとかいう、未熟者に至っては、よく書きこみできるものだと
悪い意味で感心したよ。(大笑い&絶句)

「あとはやはりバッハかなあ?」?
一体、よくも臆面もなく書きこめるものだねえ。
あきれた。よくぞ、登場してくれたと、侮蔑の賞賛を惜しまない。

合唱曲をろくに聴いたこともない連中が、自分の貧弱な音楽体験を
書きこむ。よほどの恥知らずでなければ、出来ないねえ。

自分の貧弱な「私は歌ってきた」=「私は合唱曲に精通している」
という、思い上がった書きこみを、馴れ合いの下にする。

ま、恥知らずの連中というものは、かく語りき、というところだねえ。

フォレを誰一人として、取り上げないのだねえ。(大笑い
シューマンのレクイエムも、無視された。(あんらくそ連中

伊○の大嫌いな、シェーンベルクの「グレの歌」や、
滝廉太郎の合唱曲も、誰一人として取り上げない。
ドアホ!(と言っても糠に釘だろうがね)。

おそらく、耳垢がたまりまくっているのだろうねえ。
都会の連中は、不潔だからねえ(あ〜臭い

ま、せいぜいきばれや。小僧ども(かっかっか。ば〜かちゃ〜ん
にょほほほほ〜。)