【ファンも】イディル・ビレットを語ろう【アンチも】
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0001名無しの笛の踊り
03/09/09 13:58ID:9MZRTxPOクラ板では毀誉褒貶が分かれ、NAXOSスレが荒れるもとでもありますが
この閨秀演奏家について語ろうじゃないか。
0082名無しの笛の踊り
03/09/14 00:50ID:Cho3xMr9コルトーは何て言っただろうか。
0084名無しの笛の踊り
03/09/14 01:07ID:9qTI1V6yネタか?
0088名無しの笛の踊り
03/09/14 01:25ID:???0089名無しの笛の踊り
03/09/14 02:09ID:7AXHFEVn「私の許し無しにイッたら許さないわよ」
そう言うと霞の乳首をきつくつねった。
「いっ、痛っ……」
「痛い? 気持ちいいの間違いでしょう。さっきより濡れてるわよ」
0090名無しの笛の踊り
03/09/14 02:10ID:7AXHFEVn指摘された通り霞のアソコからは先ほどより蜜があふれていた。
「あっ、あっ……いやぁ」
「いやらしいわね、牝犬ちゃん」
「あ〜、ダメ……や、もう……ご主人様ぁ……ぁん……イかせてください」
「仕方ないわね」
0091名無しの笛の踊り
03/09/14 02:10ID:7AXHFEVn葉月の腰の動きが激しくなった。
「ひゃ、あん、奥に……ダメ、ダメェ……イッちゃう、ご主人様ぁ」
「イきなさい」
葉月は腰を深く突き込むと唇を重ね、クリトリスを指で捻り上げた。
0092名無しの笛の踊り
03/09/14 02:11ID:7AXHFEVn―――ビクッビクッ
霞の体がピンクに染まり体を弓なりにそらせた。
一瞬の静寂……
「はぁっ、はぁっ、はぁ」
葉月は興奮で荒い息をついていた。
0093名無しの笛の踊り
03/09/14 02:11ID:7AXHFEVn男性をかたどった物を霞のアソコから抜いた。
「うふふ、よかったわよ。牝犬ちゃ……!?」
キスしようと顔を近づけたとき、霞が気を失っているのに気付いた。
葉月は無理に起こすようなことはせず、ガウンをはおりベッドの端に腰掛けた。
すぐ右手の窓からは月明かりを受けた夜桜が見える。
0094名無しの笛の踊り
03/09/14 02:13ID:7AXHFEVn(この娘、もしかして)
葉月は霞の表情からあることを考えていた。
(どうやって私のモノにするか悩んでたけど、これは使えるわ)
顔はもはやサディストの顔だった。
「立山さん、じゃあ最後に500mながして終わりにしましょう」
「え、あの…………」
0095名無しの笛の踊り
03/09/14 02:15ID:7AXHFEVn「どうかした?」
「トイレに行ってきてもいいですか?」
「どうせ最後なんだし、泳いでから行きなさい」
「……はぃ」
断ろうと思えばできたはずだが、我慢できると考えたのか、それとも……
葉月は確信を抱いていた。
0096名無しの笛の踊り
03/09/14 02:16ID:7AXHFEVn霞は虚を突かれたように涙目で葉月の顔をうかがった。
「……そんな……」
「黙ってあげてもいいけど条件があるわ」
「なんでもします。だから言わないで……」
勝った。葉月はそう思った。
「立ちなさい」
0097名無しの笛の踊り
03/09/14 02:16ID:7AXHFEVn霞のアソコからまた蜜があふれてきた。
「私、変態じゃないもん」
気丈にも言い返してきたが、葉月にとってそれは滑稽意外の何者でもない。
「変態じゃなかったらこんなことで濡らしたりはしないものよ」
―――クチュッ、クチュッ、クチュッ
「あっ、あっ、何? こんな…………変態じゃないよぉ」
0098名無しの笛の踊り
03/09/14 02:17ID:7AXHFEVnまだ成熟していない乳房の上でピンと立った乳首がとてもエロティックだった。
「感じてるじゃない」
胸を軽く愛撫するとピンク色の乳首をツメで弾いた。
「あん……感じてなんかない……」
こんなことで感じてる自分が不思議だった。
葉月の視線が厳しくなった。
0099名無しの笛の踊り
03/09/14 02:18ID:7AXHFEVn「いやぁ、痛い……先生、やめて」
「霞は変態よね?」
「ちが……痛っ」
葉月の指に力がこもる。
「変態よね?」
「…………」
更に力が加わる。
0100名無しの笛の踊り
03/09/14 02:18ID:7AXHFEVn「乳首、千切っちゃおうか」
「ひっ…………」
霞は葉月の顔を見た。ゾクリとするような冷たい目……
「……ん…………です……」
「聞こえないわよッ」
葉月の平手が少年のようなお尻に飛ぶ。
0101名無しの笛の踊り
03/09/14 02:19ID:7AXHFEVn「ヤッ………………変態です」
「誰が?」
「霞は変態ですぅ」
霞は今にも泣き出しそうなくらい目に涙が溜まっていた。
0102名無しの笛の踊り
03/09/14 02:20ID:oBzJwiSb全部単なる夢だったのだ。
わたしは汗をぬぐうと、昨日買ったばかりのビレットのエチュードのCDを
聴いてみた。
0103名無しの笛の踊り
03/09/14 02:20ID:7AXHFEVn「え……」
急にやさしい言葉をかけられた霞は驚きを隠せなかった。
葉月は真っ赤になった乳首をそっと舌で舐め始めた。
「あっ……先生…………ふぇぇぇぇん、恐かったよぉ」
霞は極度の緊張から解き放たれ、葉月に抱きついて泣きじゃくった。
「ふふっ、ご褒美をあげるわ」
0104名無しの笛の踊り
03/09/14 02:21ID:7AXHFEVn(この娘、初めてでイきそうなんて先が楽しみだわ)
―――ペチャ、ペチャ、ペチャ、ペチャ
舌の動きが激しくなる。
「あん……あん、ダメ……はん……ヤ……あ……」
無意識なのか霞は両手で葉月を股間に押しつけていた。
葉月はビクビクしている霞のクリトリスを甘噛みした。
「ひゃう、ダメェェェェ……飛んじゃうぅぅぅぅぅ」
0105名無しの笛の踊り
03/09/14 02:21ID:???ほんと、アンチ&粘着の人、病院逝った方が良さそう。
0106名無しの笛の踊り
03/09/14 02:21ID:7AXHFEVnもちろん口をつけていた葉月の顔を汚した。
「はぁ、はぁ…………先生ごめんなさい」
「いいわよ別に。ちゃんと掃除してくれたらね」
霞はすぐ隣にあったタオルを取ろうとした。
「違うわよ。あなたのモノなんだからちゃんと舐めて」
「へ……」
一瞬躊躇したが、舌を伸ばして舐め取り始めた。
自分の中にあった何かが壊れていくことに霞は気付いていなかった。
0107名無しの笛の踊り
03/09/14 02:22ID:7AXHFEVn「えっ……」
霞は少し考え込む。しかし、自分に選択肢は無い。
「死ねとかじゃなかったら……」
発想は子供である。
「うふふ、そんな事言わないわよ」
「じゃあ、わかりました」
0108名無しの笛の踊り
03/09/14 02:23ID:7AXHFEVn「明日はスカートの下に何もつけないで学校に来なさい」
「え……」
「簡単でしょ。それとも素っ裸にしましょうか?」
「わ、わかりました。明日はそうします」
(大丈夫よ。スカート押さえてればいいんだから……)
0109名無しの笛の踊り
03/09/14 02:24ID:7AXHFEVn―――トントン
「入りなさい」
葉月の顔を見た瞬間、昨日のことを思い出して霞は頬を朱に染めた。
「ちゃんと約束は守ってるわね」
葉月が強い口調で尋ねた。
「はい……」
霞は葉月を見つめながらうなづいた。
「じゃあ、そこでスカートをめくって見せなさい」
0110名無しの笛の踊り
03/09/14 02:25ID:7AXHFEVn霞のスカートをつかむ手に力が入る。
(そんなの、できないよ……)
「霞」
冷たい口調で葉月の言葉が飛んだ。
霞は目をつぶり顔をそむけながらスカートを上げていった。
「ダメじゃない、言い付けを守らなかったわね」
「え……そんな、ちゃんとノーパンで来ました」
「何言ってるの? 何もつけるな、と言ったのよ。なのにこれは何かしら」
葉月は霞のほとんど何も無い下腹部に手を伸ばすと陰毛を引っ張った。
0111名無しの笛の踊り
03/09/14 02:26ID:7AXHFEVn「ついてるじゃないの。そんないけない子にはお仕置きが必要ね」
「そんな……」
「まだ口答えするの? これはきついお仕置きにしないとね」
そう言うとバッグの中からピンクローターを取り出した。
「次の時間は授業が終わるまで外に出てはダメよ」
ピンクローターを霞のクリトリスに当て、紙テープで固定した。
「落とさないようにね」
無線ボックスを太ももに固定する。
(ちょっと変な感じだけど着けるだけなら我慢できる……)
0112名無しの笛の踊り
03/09/14 02:26ID:7AXHFEVn「なに?」
「何の薬ですか?」
「心配無いわ。ただの利尿剤よ」
「利尿剤?」
「おしっこしたくなる薬」
「!」
「学校にいる間は私の許可無しに排泄することは許さないわ」
そのとき予鈴がなった。
「ほら、急がないと遅刻するわよ。次の時間、楽しみね」
霞はスカートを整えると足早に音楽室を出ようとした。
0113名無しの笛の踊り
03/09/14 02:27ID:7AXHFEVn「…………を、結ぶと夏の大三角と言われる星座が…………」
熱心に黒板に書いているのは先ほどまでとは違う表情の葉月だ。
チラッと霞の様子をうかがう。
青い顔をして必死に耐えている。
(あぁ……まだ15分も……早く、早く……)
葉月はポケットに手を入れるとローターのコントローラのスイッチを入れた。
―――ヴーーーン
0114名無しの笛の踊り
03/09/14 02:28ID:7AXHFEVnクラスのみんながいっせいに霞の方を向く。
「どうかしましたか、立山さん」
葉月が笑みを浮かべながら尋ねる。
「いえ、何でも……ぁ……ぁ……ありません……」
スイッチのオンオフを繰り返しながらその言い訳を聞く。
「はい皆さん静粛に。授業を続けます」
―――カッカッカッ、カリカリカリ
再び黒板に書く音だけが響く
0115名無しの笛の踊り
03/09/14 02:29ID:7AXHFEVn(ヤ……これ動くんだ………………おしっこちょっと出ちゃったよぉ……)
我慢を続けていたところに強い刺激が加わったので少し漏らしていた。
霞はハンカチを取り出すと尿を吸い取り、そのままいすに置いた。
女性にとって少し出たおしっこを止めることは難しい。
(あぅ…………もう出ちゃう……)
―――シャアァァァァァ
厚めのハンカチを敷いているが、流れ出るおしっこには無力だった。
0116名無しの笛の踊り
03/09/14 02:30ID:7AXHFEVnとっさに自分のスカートを押さえ、水分を吸い取らせた。
その瞬間、ローターのスイッチが入った。
「ッッッッッ、んっ」
霞は机に突っ伏すようにして袖を噛み必死で声を押し殺していた。
(がんばるわね……)
葉月はリズムをつけてスイッチを操作した。
「んっ、んっ、んっ」
霞の頭の中が真っ白になる。
0117名無しの笛の踊り
03/09/14 02:31ID:7AXHFEVn葉月はスイッチを最強にした。
「んっ、んっ、んっ、んんん〜〜〜〜」
少し声が大きかったが、チャイムに打ち消され誰も気付く者はいない。
「はぁ、はぁ、はぁ……」
思考が徐々に戻り始める。
クラスメートは次の授業の教室に移動していて、この教室にいるのは霞だけである。
(こんなスカートじゃ授業に出れない……)
一人でこれからのことを考えているときに後ろから声をかけられた。
0118名無しの笛の踊り
03/09/14 02:31ID:7AXHFEVn「だってそれは先生が……」
「普通は授業中なんかにイけないわよ」
「…………」
霞は反論できなかった。
気持ちよかったのは事実である。
霞の脳裏にある言葉が浮かぶ……。
『変態』
(ちがう……私、変態じゃない……)
0119名無しの笛の踊り
03/09/14 02:32ID:7AXHFEVn霞の思いを断ち切るかのように葉月が言った。
「え…………」
「え、じゃないでしょう。そのままでいる気なの?」
指摘されてまた恥ずかしくなり、カバンで前を押さえながら歩き始めた。
もう次の授業が始まっているらしく廊下には誰もいず、辺りは静まり返っていた。
「霞、隠さずに歩きなさい」
「で、でもぉ……」
おずおずと手を下ろすと一部が色の変わったスカートが現れた。
「ふふふ、それでいいわ」
0120名無しの笛の踊り
03/09/14 02:33ID:7AXHFEVn葉月の手に暖かい液が触れる。
「やぁ……先生、こんなところで……見られちゃうよぉ」
「いいじゃない。さっきも誰かに見られることを想像して濡らしてたんでしょ。変態ね」
「お願いです。ここじゃ嫌です」
0122名無しの笛の踊り
03/09/14 02:36ID:???2ちゃんなんて公衆便所みたいなもんだが、それでもみんなが使う場所だ。
綺麗に使うよう心がけよう。
0124名無しの笛の踊り
03/09/14 02:40ID:OAcg6OSd0125名無しの笛の踊り
03/09/14 02:48ID:???創価学会みたいな思考の持ち主だな。
はた目には逆効果だっていうのがわからないのかな。
0126名無しの笛の踊り
03/09/14 03:10ID:???確かに聞いてみようっていう気持ちになってきた。
0129名無しの笛の踊り
03/09/14 03:34ID:???http://www.cc.rim.or.jp/~hironov/Pianist/Biret.html
0130名無しの笛の踊り
03/09/14 03:35ID:???http://music.yahoo.co.jp/classical/cd_reviews/classicnews/20030613/mcsrvw003.html
0131名無しの笛の踊り
03/09/14 03:39ID:???http://www2.ocn.ne.jp/~y-tajiri/j-prof.htm
0132名無しの笛の踊り
03/09/14 22:03ID:9qTI1V6yいえよう。
0133名無しの笛の踊り
03/09/14 22:06ID:???0134名無しの笛の踊り
03/09/14 23:14ID:???0135名無しの笛の踊り
03/09/15 00:35ID:???0136名無しの笛の踊り
03/09/15 00:54ID:???0139名無しの笛の踊り
03/09/15 13:51ID:???そうかなぁ?お涙ちょうだい的な盛り上げは日テレのやり方でしょ。
球団としてあの程度の場を用意したのって当然なんじゃないかな?
川相はスターじゃないけど大選手だたーよ。
0140名無しの笛の踊り
03/09/15 15:13ID:???今季は出場機会こそ減ったが、21年目にして衰えらしい衰えもなかった。
川相昌弘が大選手だったことを否定する香具師はいない。
0141名無しの笛の踊り
03/09/15 15:15ID:zoJJRp/A試合終了後に、ヤクルトの選手たちがベンチ前に出て
川相に向かって帽子を取って一礼したのは、今年の
「名プレー」シーンだったと思た。
0142名無しの笛の踊り
03/09/15 15:40ID:???0143名無しの笛の踊り
03/09/15 15:45ID:???【ファソも】G川相昌弘を語ろう【アソチも】
0144名無しの笛の踊り
03/09/15 16:29ID:9m4odR3z岡田克彦先生の「家路」「朝の海」などの傑作ピアノ小品
が、2ちゃんねるぷらす5月22日号の付録CDとして
絶賛発売中です。
下記の先生のホームページのご案内をお読みになり、
購入し、聴いてみましょう。
URL;http://www.geocities.co.jp/MusicHall/5933/
0145名無しの笛の踊り
03/09/15 21:21ID:???ものすごくイイ。
来年はその調子で、最下位キボンヌ。
0146名無しの笛の踊り
03/09/15 21:45ID:???ずいぶんな名作ですな。
0147名無しの笛の踊り
03/09/15 23:08ID:???あ、アンチGなんだね。今年は幸せな1年だったろうねw
今年のGは投壊ばかりが言われるけど、実はエラーも多かった。
前半戦はセでワースト。その意味でも川相の引退は痛い。
>>146
そだね。
0148名無しの笛の踊り
03/09/15 23:23ID:cpSW/qDi川相が1000回の内266ヒット、清原は276。
バントの職人にしては素晴らしい。
0149名無しの笛の踊り
03/09/15 23:45ID:???デビュー当時は「ジャストミートしてもレフトフライ」と冷やかされていたなぁ。
しかし、年間打率が3割を超えた年も一度だけあった。
年齢が近いのでずっと応援していたんだけど、ご苦労様でしたと言ってあげたい。
ところで、スレ本来の話だがw
ビレットさんは来年の10〜11月にかけて来日しますよ。
0150名無しの笛の踊り
03/09/16 00:05ID:wAFfi//F0151名無しの笛の踊り
03/09/16 00:16ID:???0152名無しの笛の踊り
03/09/16 00:29ID:ReXDZ7D2岡田克彦先生の「家路」「朝の海」などの傑作ピアノ小品
が、2ちゃんねるぷらす5月22日号の付録CDとして
絶賛発売中です。
下記の先生のホームページのご案内をお読みになり、
購入し、聴いてみましょう。
URL;http://www.geocities.co.jp/MusicHall/5933/
岡田克彦ファンクラフ゛からのご案内です。
岡田克彦先生の「家路」「朝の海」などの傑作ピアノ小品
が、2ちゃんねるぷらす5月22日号の付録CDとして
絶賛発売中です。
下記の先生のホームページのご案内をお読みになり、
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URL;http://www.geocities.co.jp/MusicHall/5933/
0153名無しの笛の踊り
03/09/16 02:02ID:???ほんとにな。俺は地上波で見てたんだけど、あのシーン、
ちょとカメラがヤクルトベンチを捉え損なっててな。
心情的には激ゴルァ!!だったよ(w
>>150
全くそう思う。川相、2塁3塁ショートが守れるしな。
投手コーチ以外、どのコーチでも務まりそうだ。
0154名無しの笛の踊り
03/09/16 05:08ID:???俺いつも思うんだけど、打率と最多安打みたいに
「率」と「多さ」の両方を評価すべきだよな。
0155名無しの笛の踊り
03/09/16 05:42ID:???0156名無しの笛の踊り
03/09/16 06:19ID:NtzmFz6+マジレスしちまったよ(藁
0157名無しの笛の踊り
03/09/16 08:06ID:???0158名無しの笛の踊り
03/09/16 10:13ID:???0159名無しの笛の踊り
03/09/16 11:53ID:???でさ。冷静な人に教えてほしいんだけど
ビレットの録音でこれならお勧めというのは何ですか。
できれば入手可能なやつを希望。
0160NAXOSスレからコピペ
03/09/16 12:49ID:???ブーレーズとリゲティなら買って損はないだろ。
あと一枚はブラームスの51のエクササイズかカデンツァ集だな。
下手だとか何だとか文句の付けようがない。他に弾いてる奴いないんだから。
884 :名無しの笛の踊り :03/09/16 10:25 ID:???
怖い物見たさにショパンをというのなら、前奏曲集がいいだろうね。
技術的にも問題ないし、第7番「太田胃散」をスタッカートを協強調して
弾くなど、随所に面白い工夫もある。
逆相録音じゃないから、誰かが勘違いしてたみたいに左右を繋ぎ換えて
聴く必要もない(ワラ
以上、転載いたしました。883・884に感謝します。
0161名無しの笛の踊り
03/09/16 13:03ID:IgX4twBX編曲モノをはじめとして、基本的に高い技術が必要な曲はビレットはダメです。
ラフマニノフの「音の絵」集とかもイタイ演奏。
0162名無しの笛の踊り
03/09/16 14:43ID:???クリーンナップ打者を揃えてどうすんだって。
あと>>156、下げてくれw
0163名無しの笛の踊り
03/09/16 15:38ID:???0165名無しの笛の踊り
03/09/17 00:05ID:K296QsKq0166名無しの笛の踊り
03/09/17 00:53ID:???0167名無しの笛の踊り
03/09/17 07:58ID:???0168名無しの笛の踊り
03/09/17 10:31ID:WfYAQ1MP0170名無しの笛の踊り
03/09/17 12:25ID:???0171名無しの笛の踊り
03/09/17 15:04ID:TKNlvroZ昨日なんかその典型で、13安打で2点じゃしょうがない。
0172名無しの笛の踊り
03/09/17 15:36ID:dJ74EHJj0174名無しの笛の踊り
03/09/18 12:14ID:WfoutlYr「川相」。
0175名無しの笛の踊り
03/09/18 13:26ID:N0kB9yLs0177名無しの笛の踊り
03/09/18 14:32ID:XwnZfmesすぐそばにあった女子トイレに入ると一番奥の個室に入った。
「ちょうどいいわね」
バッグから手枷を取り出すと、上にあるパイプを通してイディルの腕につけた。
「こんな……」
言葉をさえぎる様にマルグリットの手がイディルの股間に伸びた。
「あん……」
「ちょっと声が大きいわね。聞こえるわよ。これでもくわえてなさい」
そう言うとイディルの口にたっぷりとおしっこを吸ったハンカチを押し込んだ。
「ん〜ん、んぁ〜」
首を左右に振りながら必死にハンカチを出そうとした。
「もしハンカチを落としたら口で掃除させるわよ」
「ひっ」
イディルは慌ててハンカチをくわえた。
「ふふっ、自分のおしっこ飲んで感じてるのね」
オマンコからはどんどん蜜があふれていた。
「ん〜ん、ん〜ん」
0178名無しの笛の踊り
03/09/18 14:32ID:XwnZfmes「あらぁ、イディル、お腹膨れてるじゃないの。便秘?」
イディルはうつむいてしまった。
「私は優しいから直してあげるわ」
ポケットに手を入れるとピンクの容器が現れた。
「これが何か知ってるわね」
イディルの目の前でその容器を見せつける。
(え……かん……ちょう……)
さすがに知っていたが、そのせいで呆然となる。
マルグリットはイディルのオマンコからあふれている液をすくうと、
アヌスに塗り込んだ。
「いくわよ」
すっとイチジクの先をさし込むと一気に液を注入した。
「んッ…………」
(ひゃっ……冷たい……)
「イディル、我慢したままでイきなさい。イク前に出したらお仕置きよ」
(そ、そんな…………)
―――ペチャペチャ
マルグリットの舌がイディルのオマンコを舐めあげる。
「んん〜」
0179名無しの笛の踊り
03/09/18 14:33ID:XwnZfmesたっぷりと水分を含んだハンカチから自分の出したものが口の中に広がった。
(うえぇ……しょっぱい……)
先を尖らせた舌で勃起したクリトリスを突付く。
「ん、んん〜……んぁ……んっ、んっ」
マルグリットは女の子の急所を知り尽くしている。
経験の浅いイディルにとってそれは激しすぎる刺激だった。
―――グルグルグル
そのときイディルのお腹が無気味な音を上げた。
「!」
(うあぁ……ダメ……おトイレに……)
「ん〜ん、ん〜、んぁぁ、ん〜」
必死にマルグリットに伝えようとするが言葉にならない。
「どうしたの、何か言いたいの」
マルグリットは舌を止めると話し掛けた。
「んっ、んっ」
イディルは首を思いきり縦に振っていた。
「いったい何?」
イディルのおしっこと涎でベトベトのハンカチを取った。
「先生、お願いです。おトイレに、おトイレに行かせてください」
「何を言うかと思えば……ココがトイレよ」
0180名無しの笛の踊り
03/09/18 14:33ID:XwnZfmesイディルは排泄欲求が高まり思考能力が低下していた。
(ダメ……ダメ……こんな所で…………先生が見てるのにぃ……)
マルグリットは舌をイディルの膣の中に入れた。
「ん〜」
(痛…………そこはダメェ……)
太ももでマルグリットの顔を締め付けた。
「イディル、ココもちゃんと洗わないとダメよ。ん? あなたまだ処女なのね」
マルグリットは宝物を見つけたときのように目を輝かせていた。
―――グルルルルル
「いずれ私がもらうわ」
(やぁ……ダメ……ダメ……我慢できない……)
イディルにその言葉は聞こえていなかった。
「イディル、お尻の穴がヒクヒクしてるわよ。何か入れて欲しいのかしら?」
(ヤッ……そんな事いわないで……私……そんな……)
マルグリットの目の前でオマンコから多量の蜜が出る。
(ふふふ、いいわぁ、あなたは私のモノよ)
0181名無しの笛の踊り
03/09/18 14:34ID:XwnZfmes太ももからは透明な液体が伝っている。
(ダメ……ホントに出ちゃう……出ちゃうよぉ……)
マルグリットは自分のスカートの中に手を入れると反対の手でイディルの
クリトリスをギュッとつまみあげた。
「ああああっ、イク、イクゥゥ」
すごい早さで擦ると絶頂へと向かっていった。
「あなたも、あなたもイきなさい」
イディルの腹部を強く押しこんだ。
(いやぁっ)
「んんんんんん〜」
―――プシュッ
「イク、イクイク、イッちゃうゥゥゥゥ」
マルグリットの体がピンと伸びて2、3回痙攣すると同時にイディルの中から
茶色く染まった液体が迸った。
―――ブリブリブリッ
液体の噴出が途切れ、アヌスを押し広げて柔らかくなった軟便が便器の中へと
落ちていった。
(やだぁ、出ちゃう……もう、もう、止まってよ〜)
イディルの目に涙が浮かぶ。
しかし便秘していたらしく、すごい量が排泄された。
ものすごい臭気の中、二人は数分間、荒い息を吐くばかりだった。
0182名無しの笛の踊り
03/09/18 14:35ID:XwnZfmesそれは見事に同調していた。
マルグリットが自分のパンティの中から手を抜くと、
イディルの顔に塗りたくりながら話し始めた。
「イク前に出したわね。どうなるかわかってるでしょうね」
イディルは微かに震えていた。
マルグリットのカバンからいろいろなものが取り出される。
マルグリットは赤いロープを使ってM字開脚に縛り上げた。
そしてハンカチを取りギャグを噛ますと鼻フックで豚のような鼻にした。
「私は授業があるから行くわ」
そういうと個室から出ようとした。
「ふぇんふぇい、ふぉえをはうひふぇうあふぁい」
「ダメよ。お仕置きなんだから。楽しみなさい」
イディルは暴れるが、全身を拘束されている以上便座から落ちることすらない。
マルグリットはなにかを思い出したように立ち止まる。
「そう、私が出たらカギは閉めてね。ここは滅多に人来ないけど見られたら大変よぉ」
「ふぉんあ〜、わふぁひやひうぇあえあいれふ」
「何言ってるのかわかんないわ。じゃあね」
マルグリットは出ていった。しかし扉が1cmほど開いていた。
(先生、ひどいよぉ〜)
イディルは何とかしてカギを閉めようとするがまったく動けなかった。
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