なんつーか、>>499はよっぽどマズイ演奏ばかりに当たってるんだろうなあ・・・
それにさ、普通に聞いてる分には蘊蓄なんてかんけーねーや。

もともとばろっくおんがくがすきで、みながわせんせいごすいしょうばんとか、
りひたーなんかをすくないこづかいでかってみたり、
えあちぇっくなんぞしてみたりしてたのが、
だんだんと古楽演奏が増えてくるに従い「へ〜」って、
古楽で好きな曲聴き直したり、たまたまFMで良いと思った古楽演奏の曲や団体を追っかけてみたり、
そうしたものを聞いているうちに気になる楽器の独奏曲を買ってみたり、
ってしてるうちに、
自然に古楽にも馴染んだ。以下は漏れの感想。

いまでもモダン楽器の演奏で良いと思うものは良い。
笑われるかもしれんが、ヴィヴァルディからあとはモダンの方が良いと思うものが結構ある。
(っていうか、それだけの名演奏が蓄積されてる。)

でも、古楽を聴いているとまた違った面が大きく前面に出てきて面白く聞くことがないわけではない。
(物足りないな、と思うこともあるけどね)それに、繊細さ、という点では実に素晴らしい瞬間がある。

更に、古楽のほうがおもしろい!ものもある。 モンテヴェルディなんて、古楽なかりせば、これほどおいしくあじわえなかったんじゃないか?


と、とりとめがないのだが、要は色々とうまいものが喰えて嬉しいな、漏れは。 

そして

>>499は 屁 理 屈 こ ね て る ヴ ァ カ か、

      何 に で も 醤 油 を じゃばじゃば か け る よ う な や つ

                                               だと思う。