録音計画の主なものは、
ラヴェルと彼の同時代の作曲家の音楽から録音の少ない作品、
パリ管弦楽団とエッシェンバッハによるスタンダードレパートリーの作品。
第1作として、ブルックナーの交響曲第4番のライヴ録音が、
2004年春にリリースされる予定です。