>>196
ベルリオーズの誕生日に(政治的ですね)文化相アイヤゴンが会見。
国がサル・プレイエルに当面金を払うことが正式発表されました。しかし、国単独による
コンサート・ホール建設は見送り。パリ周辺のどこかの都市と共同での建設の可能性を
図るそうです。一方でパリにも別のホールの建設の可能性を探るよう言ってます。
結局確かなのはサル・プレイエルだけで、このままズルズルいきそうな気がしますね。