【4】Andromeda Liberata (ARCHIV) 愛聴度★★
マルコン指揮 S,カ−ムス K,ベラノヴァほか
穏やかで華やか。トリッキーじゃないが最後までダレない演奏。
やっぱりソプラノアリアがいかしている

【5】La Verita In Cimento(opus111)愛聴度★★★★★
J-C,スピノジ指揮 G,ベルタグノリ G,ローレンズほか
激走。爆裂。はっちゃけた演奏。アリアも色とりどりでヴィヴァも
手を換え品を変えて作った模様。独唱と器楽がみんな強壮剤呑んでる
みたい。好き嫌い別れるCDかも

【6】Orlando Finto Pazzo(opus111)愛聴度★
マルキ指揮 A,アベッテ G,ベルタグノリほか
メロディアスな曲が少なく退屈。器楽だけの所は少しよいかも。

【7】Ottone In Villa (CHANDOS)愛聴度★★★
R,ヒコックス指揮 N,アルジェンタ S,デイヌマン M,グルーブほか
とにかく独唱陣のレベルが高すぎ。器楽は控えめで、美しいアリア
が目白押し といった印象。奇をてらった曲は入っていない。

         。。。。以上 
みなさま 御批正、反駁、追加、増補、おねがいします