BWV1001のフーガは元々ト短調ですよね?

ギター編曲譜はリュート譜が元になっているとは思いますが
それも6コースのト短調だったのでしょうか?


手元のギター譜はイ短調なんですけどこれが特別なのか
ギターでは一般的なのか
リュートの段階で既に変わっていたのか・・・?


どうなんでしょうか?リュート組曲の譜面も見たことないのでバッハが書いたものと今のギターのものが違うのかさえ知らないもので。


ご存じの方いらしたらお願いします。