そうそう。
スクリャービンは手が小さかったらしいけど、
彼の練習曲や詩曲、ソナタなどには余裕で10度以上の和音がでてくるよね。
同じく手の小さかったショパンの曲はそんなことないのになんでだろうね。
やはり作曲者本人もずらしたり音を抜くなどして弾いていたのだろうか。