かな〜り前の話になるが。
11月7日に、ウェーバー「アンダンテとハンガリー風ロンド」とレデニョーフ
「独奏ヴィオラと管弦楽の為のポエム」を聴いた。
凄っごくえかった〜。ソロがバシュメットだからかな。オケは関フィル。
レデニョーフはフルート4人、ファゴットとヴィブラフォン各1人と弦。
低弦の動きにプロコフィエフの影響も垣間見えて、ホホエマシかった。
古い話でスマソ。このスレは時間がゆっくり流れているようだからお許しを。