ヒンデミットのヴィオラ協奏曲は「白鳥を焼く男」の他に、
室内音楽第5番、ヴィオラと大管弦楽のための協奏音楽(演奏会用音楽)がある。
「葬送音楽」もヴィオラと弦楽合奏のための作品だが、
ソロはヴィオラだけでなく、ヴァイオリン、チェロでも可になってる。