> 理由は
>
> K457第2楽章第29小節,第30小節,第51小節の解釈が「納得いく」に至らない
>
> からです。

一見もっともらしい理由に見えなくもないが、そこまで自筆譜に
「こだわる」のと、作曲者自身が放棄した草稿の、素人による
「補筆」を受け入れることは大いに矛盾している罠。
そもそもこの弁明は、川上嬢が自分自身のイマジネーションを
放棄しているということでもあるし。
(装飾音符については、モーツァルト自身が即興的に付け加えて
いたという事実を、まさか御存じないわけではあるまい)

ところで、川上嬢の弁明は未来からなされたのかな。
タイムスタンプが今夜になっているんだが(ワラ