コーホーのもう一つの大きな罪は、カラヤン、アバド批判だな。
けちょんけちょんに書きまくってたなあ。
小澤にしても、酷評してたくせに、小澤が文化功労者になった途端、
豹変しやがった。というより、ウィーンの国立歌劇場の音楽監督に就任
が決まったときといったほうが正解か。

ことほど左様に、コーホーは香具師。こんなのがいまだに評論やってるんだから
あきれ果ててものも言えないね。
早く、逝ってくれ。冥府魔道の世界へ。