今日、衛星ラジオでロストロ&カラヤンのドヴォ協を聴きました。
とっても感じてしまいました。

この曲をどう感じたかと申しますと、聴いていてとても恥ずかしくなるんです。
不思議です。
前にも、終楽章の最後がダサいと書いたんですが、1楽章の終りもダサいし、
終わったらホッとしました。
この恥ずかしさを乗り越えると、この曲のよさがわかるのだろうか?