名前欄、間違えました。680では何の訂正もしていませんです。。

それからCasaさん「アルマンド以降は力が抜けている」というのは
少し微妙な表現かも〜。
気軽に弾いているとか、緊張感無く弾いているということではなくて
アルマンドはこういう舞曲形式とかってある程度決まっているから
(バッハは踊れるようにと固執して書いてはいないという話もありますが)
拍のとり方にしても決まりがあるほうが演奏側の悩みは少なくて済む
という意味で私は上のカキコに同意してました。

それに比べてプレリュは舞曲の制約にとらわれずに
自由に書かれているから演奏するほうも解釈が他のものより大変だと
思ってます。
正しいのか良く分からないですけどね。。