クリーヴランドとのダフニス全曲版を聴きました。
オケはセル存命中の絶頂期とあって、清冽で、切れ味
鋭い演奏でした。
やはりこの時期の彼が一番好きです。
セルの死後もニューヨークなんかに行かないで、相性抜群のこのオケと
もっと多くの録音を残して欲しかったと思うのは私だけでしょうか。