>>123
「レコード芸術」
伝統・ボリューム・情報量ともにクラシック雑誌の代表。
題名通りCD・DVDの情報は万全。

「音楽の友」
コンサート情報はほぼ完璧に網羅しているので便利。
図書館なら大抵置いてるのでただで読める。

「音楽芸術」
ややハイブリロウだが特集は面白い時もある。
紙面作りは素人臭い。
欠点は置いている本屋・図書館があまりない事。


「モーストリー・クラシック」
オールカラーの豊富な写真入りで初心者向けでわかり易い。