語るに落ちる
 投稿日 2004年2月5日(木)23時15分 投稿者 巨匠亭家元 [ktsk124178.catv.ppp.infoweb.ne.jp] 削除

壁男さんへ
>今月のコーホー先生にはびっくり。

私もレコ芸をやっとじっくり読みました。

>「討死の第五」もそうですが(僕は新日本フィルのfontec盤のが好き^^)、

小石タンが推薦してるのに、ポーコー先生は準!酷評し悪意を持ってるのはいったい誰かな?
バレちったかといえよう(笑)まあ、あれはF社のCDではないし、やっぱり最後のブル8の時、
御大に一喝されたのを未だに根に持ってるのでしょうねえ。ナサケネーノ!

>ヤルヴィ息子を褒めているような・・・。CDは貶してなかった? 諏訪内たんのブラームスは聴いてみたいけど^^ サントリーホールのどの席で聴いたとか言われてもわからないよ・・・。S席なんか座ったことねーから(^^;

いや、それどころかそもそも昔サントリーホールでチョン・キョンファのブラームスを
聴いた時、席が離れていたので音がぼやけてしまい今一つ感動できなかったとポーコー先生に
言ったのはこの私ですよ。そうしたら「そんなことはない。僕は2階のセンターだったけど充分
感動したよ」とおっしゃってました。ポーコー先生、君はわかってないなあというような口ぶり
でしたがね(笑)それで諏訪内だと何で伝わってくるのかなあ?もうポーコーちんの文章って
ほとんどオカルトの世界ですね。「志木折々」の最後を読むと、私なんか本当は諏訪内って
個性のかけらもなくて学生みたいな演奏しかできないんじゃ?と思ってしまいますがね。全く
物は言いよう。何でもアリなんだから(笑)こんなトンデモ評論家が未だにレコ芸の交響曲評を
担当しているとはね。世界の七不思議の一つといえよう!