セルを師匠と仰ぎトスカニーニを自転車こいで聞きに行ったカラヤンからすれば
考えられないな>最晩年カラヤン

もっともアンサンブルだけが演奏の良否ではない、というのも真実だが
アンサンブルこそ命というのが少なくとも70年代までのカラヤンだったわけで